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Google Analytics(ユニバーサルアナリティクス)の各メニューの見方について

Google Analytics(ユニバーサルアナリティクス)は本当に高機能ですから、Google Analyticsを利用して解析出来ることは本当にたくさんあります。しかし残念ながら、同じぐらい使い方やメニューの見方が難しいんですよね。最初は標準レポートのメニューに並んでいるメニューの名前を見ただけでも、「サマリー」とか「コンバージョン」とか一体何なんだってなります。こういった分野の専門家の方には何のことはない言葉でしょうが、私のように素人・初心者では全然意味が分からないんです。

とはいえ、そこで挫折したらせっかくホームページの改善に役立つ情報を、無料でたくさん提供してくれるGoogle Analyticsを使いこなすことはできません。

ということで、ここではGoogle Analyticsの基本的なメニューの表す意味と見方について、自分が初心者だった時の気持ちで、できるだけ難しい言葉を使わないように詳しく解説しています。一緒にメニューの表す意味を理解し、Google Analyticsをホームページの改善やアクセスアップに役立てましょう。

標準レポートの各メニューの見方について

ここでは以下の5つのメニューが表す内容を詳しく解説しています。メニューごとにリンク先でサブメニューの内容につて解説していますので、知りたいメニューをクリックして先にお進みください。

  1. リアルタイム
  2. リアルタイムレポートとは、Google Analyticsの標準レポートメニューの1つで、アクセス解析を行っているサイトを今訪れている訪問者のリアルタイムな状況が…

  3. ユーザー
  4. Google Analytics(アナリティクス)のユーザーレポートは、「どんな訪問者(ユーザー)」があなたのサイトを訪問しているのかということを知ることができます…

  5. 集客
  6. トラフィックレポートとは、Google Analyticsを設置して計測しているサイトの訪問者が、例えばgoogleなどの検索エンジンからやって来たのか、またはブックマ…

  7. 行動
  8. Google Analytics(アナリティクス)のコンテンツレポートでは、サイト内での訪問者の動きを知ることができます。例えば、訪問者に人気のあるページや最初に読…

  9. コンバージョン
  10. サイトを運営している以上、それぞれのサイトで目的があるはずです。その目的の達成率を調べることができるのがコンバージョンレポートです。Google Analytics…

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